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【12/3】セブン-イレブン・ジャパン 都内のFC加盟店に対し灰皿の撤去を要請

2018/12/03フランチャイズニュース一覧】

【12/3】セブン-イレブン・ジャパン 都内のFC加盟店に対し灰皿の撤去を要請

セブンイレブンを全国に展開するセブン-イレブン・ジャパンは店頭の灰皿の撤去を都内のフランチャイズ加盟店に対して要請していることがわかりました。背景には、来店客や近隣住民などからの苦情が増えている現状があります。

東京都内では2018年6月の都議会において、受動喫煙防止条例が成立しています。受動喫煙防止条例とは、受動喫煙によって肺がんなどの疾患リスクが高まることが明らかになっていることから、こうした健康影響を未然に防止し誰もが快適に過ごせる街にするため、都が独自に設けた新しいルールです。

具体的には、教育施設の敷地内や多くの人が利用するホテルや運動施設などの施設内、飲食店の店内での喫煙ができなくなりました。この受動喫煙防止条例が成立して以来、各加盟店では店頭に設置してある灰皿の撤去を求める声が増えていたといいます。コンビニが一階にあるマンション等では、上層階の住民から苦情が寄せられるケースもあったということです。

このたびの灰皿撤去の要請に対しては、実際に撤去するかどうかはフランチャイズに加盟している各加盟店の判断に任せられるということですが、撤去が行われる場合には、12月3日より順次店頭で、撤去時期や理由などについての告知が行われる予定です。撤去が求められているのは、都内にあるセブンイレブンのフランチャイズ店舗約1000店です。

受動喫煙による健康被害が多くなってきている中、様々な場所で「禁煙」の文字を見かけるようになりました。コンビニでたばこを購入する消費者は多くいますが、コンビニエンスストアの大手であるセブンイレブンで灰皿撤去の要請が行われるのは興味深いニュースです。同じような試みが今後全国にも広まっていくのか気になるところです。

(画像出典

みんコレ!フランチャイズNEWS

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